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D怒るおじさん達

夕方のお散歩で
久し振りにロッタちゃんに会ったから
少しロッタママと道路の真ん中でお話をしていた。
そうしたら、3人のおじさんがやって来て
「道の真ん中でなんだ!何考えてんだ!」
って怒鳴った。凄い剣幕で・・・
私はびっくりして何が起きたか判らなかった。
ロッタママは出来た方だ。
すぐに「ごめんなさい」と謝った。
通り過ぎてから一人が振り向いて
「本当だよ」と言った。
又ロッタママが「ごめんんさい」と謝った。
私も同罪なのだが、
そんなに2回も怒られるような悪い事と
認識出来ないので、黙ってた。
道の真ん中で何分も居た訳ではない。
歩きながらゆっくりとしていたので
止まっていたように見えたのか、
それにしてももう少し言い方があるだろうに
そんな言い方をされる事が悲しい。
何で犬を散歩させて怒られなきゃあいけないの!
ロッタママのように
「そんな人もいるよ」と割り切れない。
知らない人にいきなり憎しみ込めて怒鳴る事の方が
おかしいと思うが・・・

みなさん、どう思います?
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D親ばかバッグ

渋谷に行って予定より早く着いてしまったら
デパートをうろうろしたりする。
先日もそうやって
丁度いい帽子を見つけて
買ってしまった。
そして、エスカレーターを降りて
バッグ売り場に着いて
(うろうろまだするか)
見たら、最近良くある
愛犬や赤ちゃんをバッグに印刷するシステム。
そのバッグ屋さんが来ていた。
ミニダックスやチワワはよくある。
ところが、「きゃーかわいい!」
黒ラブのバッグが有った。
それも飼った人しか判らないかわいさ。
(ちょっと強面のワンコ)
それを見た途端に
ちぇるのが欲しくなった。
でも、今日はカードを忘れているし
14000円もする。
それにもう約束の時刻が迫ってる。
「明日までなんです」
明日は来れない。
「次は銀座の○○屋さんであります」
若いOLらしき人が見て「かわいい」
と言っていた。
「何犬ですか?」
「トイプーなんです」
知らないもの同志で携帯の待ちうけ画面を見せ合う。
「かわいい!」と言い合う。
「わーあたし、このバッグどうしよう!」
とOLさん。
「かわいいわね」と私。
「こういうの持つってちょっと馬鹿かな
なんて思ってたんですけど・・」
「私もお馬鹿かなって」
「でも欲しくなっちゃった」二人とも。
親ばか二人が悩みぬいていた。

帰って夕方お散歩でプリンママに会って
その話をしたら
「犬って早く死んじゃうから残したいですよね
今度その銀座に行く時声掛けてください」ってプリンママ。
「行こう、行こうね」
¥14、000の親ばかバッグ
果たして手にするのだろうか?

D寒路音ちゃん

http://news.goo.ne.jp/news/picture/hokkaido/20050914/200509147874-hokkaido.html
お腹に北海道の形がくっきりと
白抜きされているポニー
命名「寒路音」かろんちゃんとなった。
本当に不思議!
それも日本には牧場も数多いのに
北海道音別生まれなんて・・・

またまたマスコミがもてはやして
CMに登場なんて事になったら
かわいそう。
もっとも、新聞やニュースで取り上げられなければ
知る由も無い事は事実だが・・・・
そして、見たいと言うのも
これまた事実。
寒路音ちゃん元気で大きくなって!
騒がれても、負けないでね。
寒路音

Dアリーナ・ドッグスクール

9月22日で紹介した
ドッグトレーナー神田氏が
ご自身のアリーナ・ドッグスクールの
HPを立ち上げられた。
http://www2.odn.ne.jp/arena_dog/

プロフィールを見てびっくり。
知らなかったけど、
ご活躍してらっしゃるんだ。



お体に気をつけて頑張ってください。

Dアオザイの女性

Huyenさん


今日はベトナムのハノイからの留学生
レ・ヒュエンさんが来てくださった。
夫の妹家の友人で良く遊びにいらっしゃるそうだ。
わざわざアオザイを着て来てくださった。
とっても素敵!細い!美人さんなのだ。
それで、5歳の男の子の母親。
お耳がいいのか殆んどの日本語が通じる。
他に英語フランス語を話す。
バイリンガルな彼女。
うちに来るなり携帯が鳴った。
ハノイの息子さんからだった。
シルクのアオザイをいためない様に
ちぇる様に飛びつかせない様に
夫の妹が防護壁になって飛びつかれ役になってくれた。
ちぇるったら、もう!おちつけ。
(彼女に承諾とってお写真載せさせていただいた)

Dデザイン変更

ここのデザインを変えた。
ちょっと若返ったかな?
今までのより読み易くなったと思う。
写真の容量も増えた。
プロフィールの写真は
丁度いいのが中々無くてそのまんま。

今日、友人のコーラスの発表会が
上野の芸大奏楽堂であった。
みんな活き活きとして楽しそうに歌って
綺麗だった。
歌っていいなあ。音楽っていいなあ。

終わってから上野公園に出たら
凄い事になっていた。
ホームレスの人の為の集会が行われていて
公園中のホームレスらしき人達が一堂に会して
炊き出しみたいな事をやっていた。
これから、秋になって寒くなったら大変だろうに・・・・

噴水を通り過ぎたら、違うイベントでテントが沢山あった。
チラッと覗いたら沢山の写真が貼ってある。
犬だ!
「かわいそうなペット」「飼えなくなって捨てられたペット」
そういう見出しだった。
痛々しい姿を見たくないのでそそくさと通り過ぎる。
時間も無いし・・・・今は動物愛護週間らしい。
その時だけじゃなくて
365日動物愛護の精神を忘れるなと言いたい。

友人とお茶を飲んで
帰ろうと駅まで来たらなんと!
ラムちゃんママが歩いてる!
びっくりした!
お声をかけたら、向こうもびっくり。
ラムママもお友達のコーラスの発表会だって。
2度びっくり!
文化会館の小ホールで夕方からあるそうだ。
世間て狭いなあ。
音楽の秋だ。

DトレーナーKさん

ちぇるの事をトレーニングしてくださっている
Kさん(6月23日に紹介)が
いままで所属していたTドッグスクールを
退職されて、独立なさったので
昨日挨拶にいらした。
ちぇるは勿論大喜びだ。
「会いたかったよ~」って感じで
飛びついてブチュブチュ・・・・
これからは「アリーナドッグスクール」の
代表トレーナーとして
再出発なさるのだ。
引っ張りっ子だったちぇるを
あっという間にいい子に変身させてくださった、
ボールを投げて持って来いも
横に付いて待てしてから走って行く。
そのビシッとした動きが
ちぇるを別犬に見せた。
抜群のトレーニングの良さと、
さわやかな印象で
Kさんでなくてはダメと思う飼い主は多い。
テレ東の「テレビチャンピオン」の
困った犬をトレーニングする大会に
出演した経験がお有りだ。
惜しくも優勝は出来なかったが
凄い事と思う。

頑張ってください!


(もしこのブログを見て
Kさんにトレーニングして欲しいと思う方いらしたら
私にメールしてください)

Dお空2 開設!

http://www26.tok2.com/home2/sekainowan/soramiruindex.htm

「お空を見ようよ」は
結構「好きです」と行ってくださる方が多い。
でもこれ以上続けると
長くなってしまって見辛い。
それで「お空を見ようよ2」
を作った。




どうぞ見てやってください。






続きを読む

Dワンコ雑誌RETRIEVER

10月号

「RETRIEVER」ワンコの雑誌。
レトリーバー系の犬だけの雑誌。
過去にちぇるもモデルになった経験有り。
今発売10月号には
ネット仲間が二人も載ってらっしゃる。
「幸せレトリーバー家族」と言う企画に。
本当にお二人ともこの題にぴったりなご家族。
やっぱり自然がレトリーバーを活き活きとさせるのだ。
両犬とも、海や山と同化して
幸せ犬なお顔を見せてくれている。
いいなあ。

D山と海

パピヨンの森

17日山中湖の「パピヨンの森ドッグラン」に行ってきた。
斜面にドッグランがあって、
4頭のワンコ達が出迎えてくれた。
アフガン2頭
イタリアングレイハウンド1頭
ウイペット1頭
皆♀で元気いっぱい。
ちぇると良く遊んだ。
ここには泊まらなかったが
ペンションも良さそうだ。
ドッグランのテッペンからは
山中湖が一望だ。
ランチは山中湖畔の「K’sPOINT」で。
その後は箱根のホテルへ。
夜は金時山の上に
月が美しかった。
次の日18日はピーカンの空
伊豆の達磨山を少し歩く事にした。
スカイラインで美しい富士を眺めて
熊笹の達磨山に。
いや~暑いの何のって、
木が無い。木陰が無い!
でも、風がそよそよと気持ちよかった。
実はここは、3年前に来た。
又同じところで同じアングルで
ちぇるの写真を撮った。
達磨山


暑くてちょっとバテ気味のちぇるだけど。
山に行ったので、ちょっと海も見たくなった。
今度は沼津の方にある、
千本松公園というところへ行った。
千本どころではない
1万本ほど松の木が全て斜めに生えている
凄い景観だ。
それにも増して
海岸の美しい事。
それに車がどんどんやって来る。
何故だろうと思ったら、
ここに沈む夕日がきれいなので
恋人達が愛を語りにくるのだ。
もう直ぐやって来る日没に合わせて。
今日のようにきれいな空の日は
夕日は格別なのだろう。
海とちぇる


帰りに寄った鮎沢SAで
ドッグランをさせてやった。
今日は珍しくラブのお友達が来ていた。
喜んで沢山走った。
ここでの遊びがちぇるにとっては
今回の旅行の中で一番楽しかったかも。
帰りの東名は事故があって渋滞。
お陰ですっかり暗くなった夜空に
中秋の名月が
車の行く先に美しく輝いていた。

Dウエスト・サイド物語

中学生の時
K街の小さな映画館で
「プーべの恋人」と
2本立てで上映してたのを見た。
その後も何かの映画と2本立てで
何度も見た。
片方の映画は覚えて無くても
「ウエスト・サイド物語」だけは
見る度に何度も感動した。
今でも私の中でナンバーワンの映画。
はじめの指を鳴らす音と口笛、
思い出しただけでもゾクゾクする。
その映画監督さんが亡くなられた。
ロバート・ワイズ
偉大な人だった。
音楽担当のレナード・バーンスタインと
天国でミュージカルを作って置いてね。
いずれ、そのうち観に行くから。

Dちぇる歯石取る

笑顔

この笑顔の陰に歯石あり。
昨日お医者様にフィラリアの薬を
いただきに行った時、
「何か気になることありませんか」と言われた。
「歯磨きさせてくれないので
歯が気になります」と言ったら
「じゃあ歯石取りましょう、ほら」
とちぇるの唇を先生がむいて持ち上げたら
歯が歯の色をしてなかった。
先生が細い針のような器具でギコギコと
削いで下さったら中から輝くような
白い歯が見えてきた。
「普通は全身麻酔でやるんですが、
この子は大人しいからこのままでいいでしょう」
看護婦さんに抑えてもらって
ちぇるは観念したか、じっとしていた。
歯ぐきに血が滲む。
「この血は大丈夫ですから」
「痛くないんですか?」
「痛みは感じませんが気持ち悪いので
暴れる子がいるんです。だから全身麻酔」
ちぇるはいい子で良かったね。
はい綺麗な歯。ピカピカになった。
偉かった!

Dシャンプー

ぶちゅ!

今日はちぇるをシャンプーしていただく日
お姉さんが迎えに来て下さる。
ちぇるはこのお姉さんが大大大の大好き!
ピンポンが聞こえてドアにすっ飛んで行って
私がドアを開けるのにモタモタしていたら
「キューン」て唸る。
ジャンプしてお姉さんに、ぶちゅ!
車の中で落ち着いて、
「えへへ、しちゃったもんね、ぺろり」

しちゃったもんね

D映画の予告編

http://www.helen-movie.jp/
今日、投票の後、映画「亡国のイージス」
を観て来た。
本編はともかくとして
映画の予告編と言うのが又楽しみだ。
ちょっと観て見たくなった予告は
「シンデレラマン」だ。
それから、嬉しい予告があった。
来年の春に封切られる映画なのだが
「子ぎつねヘレン」(以前ブログで紹介したが)
の予告編が大画面いっぱいに観られた。
原作とはだいぶ話が違うようだが、
小さな子ぎつねが北海道の大自然に
ヨチヨチ歩く姿が魅力的だった。
いまいまさこさんの脚本も楽しみだ。

Dロリーよ永遠に!

ロリー

HPを作ったのは
これが書きたかったから
かも知れない。
勿論ちぇるの事を一番に思ったからだが、
そのまえに、ロリーがいた。
子供達の成長を見守って来てくれた
優しかった、賢かったロリー。
やっと、その最後のお話をアップした。
「犬の系譜」に。
上手くは書けなかったが
泣かないで書けた。
ブログを初めに見てくださる方の為に
毎日このことを書きたいくらいだ。
宜しく!

Dコサージュ作り

作ってます

EBアートの仲間と先生が
我が家に来てくださって
又、コサージュをお教えした。

続きを読む

D引っ張りちぇる

引っ張りっこ

外は台風一過のフェーン現象で
猛暑。
たいくつだなあ。
何にもする気がしないなあ。
あら、ちぇる。
引っ張りっこしようよって?
ボールの付いた綱を持って来た。
グイグイグイ
あ、イテッ!
ママの手噛むなよ。

D会心の作

花


ちょっとちょっとこれって
すごーく良く出来たと思いません?
私って天才かしら?


このコサージュが出来上がった時
こんな事つぶやいてた。
まるで本物の花のように出来た。
これこそ会心の作。

D7月17日のセラピー訓練

http://www.lablovedan.net/npo/main004.htm
以前7月17日のセラピー犬訓練に
参加させていただいた
その様子がラブラブ団レスキューのサイトに
載っていた。
暑さにダレタちぇるを
「しょうがないな」と言う顔で
見ている私が写ってる。
もう恥ずかしいんだから!

D世界の中心で愛をさけぶ

雨が降って
ジトジト湿っぽい。
レインコートをちぇるに着せて
お散歩をしていても
雨が結構激しくて
そんなには歩けない。
早々に済ませて家に帰った。
棚の中にあった小さなダンボール
何が入っているのかと思ったら
以前買ったDVD
そこに一緒に入っていた小さな
立てかけるカレンダー
「世界の中心で愛をさけぶ」
の名シーンの写真だ。
9月のカレンダーはは廃墟のホテルでの
若い二人のシルエットの写真
私の大好きなシーンだ。
するとどうしても映画が観たくなった。
DVDを点けてみる。
めいなCo.の音楽が鳴ったときから
胸が締め付けられるような感覚。
どうしてだろう?
この映画の世界が最初のシーンから広がる。
やっぱりそういう映画って
名画だと思う。
飛ばしながら観ていたら
倒れた亜紀を父親が運ぶ車を
サクが必死で追いかけるシーンで泣けてきた。
いつもここで泣けてくる。
続けて観ていたら、
体育館で現在のサクと亜紀が出会うシーン、
写真館でのウエディングドレス、
サクが海辺で泣くシーン。
etc.etc.・・
名シーンが次々と出てくる。
時計を見たら、大変!
もう夜の7時だ。
ちぇるに御飯をあげて
大急ぎで買物に出た。
鼻をすすりながら・・・・



ところで、この映画のワンシーンで
どうしても判らないところがある。
テープを聴きながら昔を思い出している時
「好きな色は青」って現在のサクが言うのは何故か。
それ以外は昔のサク(森山)が言っているのに、
その台詞は何度聞いても現在のサク(大沢)が言っている。
誰か何故だか判る?
セカチュウ

D中西繁画伯Ⅱ

挿画集

挿画

中西繁氏の画集が送られてきた。
あわてものの私は得意の勘違いをしていた。
この画集は素描画集ではなく
2002年から1年間、ある新聞に掲載された
田島一作「湾の篝火」という
連載小説のために描かれた挿絵集だった。
とても細かくリアルに描かれているのは
中西氏が実際に主人公の足跡を訪ね
地元の主人公の通っていたすし屋おでん屋で食事をし
酒瓶を床に転がしてスケッチして行った
努力の賜物なのだ。
ものすごく迫ってくるものがある。
残念ながら新聞紙上ではモノクロだったそうだ。
表紙をめくると
大きな字で「○○○さんへ 中西繁」
とサインがあった。
感激!

おでん屋の絵

D中西繁画伯

9月になって昨日より暑かった。
上野都美での「主体展」を観に行った後
銀座で食事をして
「一枚の絵画廊」で
大好きな中西繁氏の絵を観た。
グラスファイヴァー板に裏から
アクリル絵の具で描いて行くはじめて観る画法だ。
全てヨーロッパ、主にパリの絵。
やっぱり素晴らしい!
殆んど売却済みのシールが貼られていた。
絵は高くて買えないが、画集なら・・・
中西氏の素描水彩画の画集を
パラパラとめくったら、サラリーマン時代の
日常を細かくスケッチした物が満載だったので
直ぐに買おうと思ったら
「後で先生がいらっしゃいますので
サインをしてお送りしますよ」と
受付の女性が言って下さった。
即刻お願いした。
晩酌の麒麟ビールを注いだコップ。
社での会議の様子。
建築現場。通勤電車、等等・・・・
やっぱりこうしていつも描いてなければ
良い絵は描けないんだ。
納得。
秋に個展があるそうだ
また楽しみが増えた。
下の絵は以前個展のマルタ島の絵
ヴィットリオーザ(マルタ)

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